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ステキに意味不明な押尾学語録に学ぶ(2)

  |水曜日

もっとステキに意味不明な押尾学語録に学んでみることにしました。中には、誰かが作ったものもあるそうですが、なんとなくおもしろいのでOKでしょ。前回と同様、コピペなんで、問題あったら削除します。

で、押尾学とは、エクスタシーと呼ばれる合成麻薬MDMA使用の疑いで2009年8月3日に逮捕された俳優のことです。

「マイナスイオンは、体にいいんだってね。でも俺は「マイナス」って言葉が嫌いだ」

「ぶっちゃけ、猛暑は俺のせいでしょ?」

「俺に様をつけるのが許されているのは、様(サマ)になってる俺様だけだ」

「俺っち、押尾っち、学っち」

「甘いのは坂口憲二じゃない。キウイだろ」

「アテネオリンピックは、ある意味、押尾ジャパンだろ」

「雨の日は、誰かが泣いている」

「退屈の意味を、俺は知らない」

「俺はアイドルキラー、押尾学」

「どいつもこいつも、俺を見てやがる」

「酔うのは、女とアルコールなり。なんちゃてね」

「勲章なんてつけないぜ。だって俺が勲章みたいなもんでしょ」

「Zoneは、もうグレーゾーンにいるんだ」

「假屋崎省吾、彼自体には華がないよね」

「グレイト・スピリット=押尾学」

「なぁ、どこまで俺を好きになればいいんだ?」

「力士が、メガネをかけたり、カラオケで歌っても、俺はもう驚かないよ」

「もう、モー娘。には期待しないよ」

「本日のディナーは、手込めハンバーグで」

「俺も、ハンディカム」

「リンクもリングも愛してる。つながるって、素敵だ」

「はじめて弾いた楽器は、トライアングル」

「俺もビルから飛び降りようかな」

「終わりが始まりだとか、くだらないね。すべての瞬間がスタートだろ?」

「小倉優子を知って、萌えの意味がわかった」

「尾崎豊を、レスペクト、レスペクト。アイラブユー」

「俺を最初に追いかけたのは、俺の影」

「未来は、今見える現実の先にある」

「あれ、声が、遅れて、来ないよ」

「「おしまな」とか「学」とか言うなよ。スコットランド風に「オシアン」て呼びな」

「俺だってストライキしたいよ」

「メダルの数で、お前の色は決まるんだよ」

「押尾の、押尾による、押尾のための音楽」

「逆から読んでも、押尾は押尾」

「俺のライフは、ハンパねえよ」

「毎日、名言吐ける俺って、やばくね?」

「イチローの活躍は、俺が予言したとおりだね」

「世界の中心で、俺は歌う」

「ライブがやりたい。生が好きなんだ」

「ライブに来いよ。誰が本当の微笑みの貴公子なのか、教えてやるよ」

「俺レベルじゃないと、わからないことはたくさんある」

「食いしん坊ばんざいは、なんで俺を使わないの?」

「上手くいかないのは、何もかも雨のせいだ」

「友情出演は、大歓迎だよ」

「そば粉でクッキーなんか、作んなよ!」

「人にやさしくするのって、気持ちのいいもんじゃない。痛いもんだよ」

「押尾の押しはナンバーワン」

「ウーマン・リブって、女はみんなリブを好きってこと?」

「SHINJOがアリなら、OSHIOはもっとアリだ。っていうかキリギリスだ」

「I am a fuckin’ shooting star. 流れ星じゃなくて、打ちまくるスターさ」

「けんかが楽しいのは、20までだな」

「これからは夢に対して、もっと正直になりたいね」

「俺もアーモンド」

「リブなら人を救える気がした」

「明日の予定は「あしたまにあーな」で決めてるね」

「世界の中心で押尾が叫ぶ」

「世界を変えるのは、自分を変えるのと同じくらい簡単だ」

「結局自分を正当に評価してやれるのは、自分自身でしょ?」

「Livの熱さなら、この寒さを乗り切れる」

「Liv 21は発毛専門」

「俺は死ぬほど生きてる」

「不眠症になりたい。もっと時間が欲しい」

「官能した! 感動した!」

「もうブッシュには期待しない」

「来年の干支は、チキン野郎だ」

「高いところに登るのが好きだね」

「風邪を引いたことがない。風を吹かせたことはある」

「はさみは使いよう」

「押尾はちっとも斬られない、斬り!」

「流行語大賞の応募先がわかんねーよ」

「ヨン様までは何とかわかる。ビョン様はマジでわからん」

「マナブです。最近、仕事がありません。マナブです、マナブです、マナブです」

「押尾の秋」

「そうくるか!長渕」

「俺が唄えば、そこはライブハウス」

「波田陽区が、いま本当に斬りたいのは、皇○子様なんだ。間違いないっ」

「流行語大賞ってもう発表されたの? 俺の言葉は?」

「俺の音楽は、決して評価されすぎることはない」

「本当の俺を、「誰も知らない」」

「ツマラナイ人生だ、なんて言うなら、それを唄ってみればいい」

「終わりなんてこない。俺はずっと伝説を生きている」

「もっと光を。もっと女を。もっと仕事を」

「押せ押せ押尾」

「俺もマカデミア」

「パペット押尾っと」

「今年は誰のサンタになろうかな」

「もう一度、アメリカでやり直そう」

「音楽を聴きながら、俺は生まれてきた」

「俺は赤鼻のサンタ」

「雪は無理だけど、お前の頭を真っ白にしてやるよ!」

「雪が降ったら、すべてを許せような気がする」

「結局今年も、明石家サンタを見ちまったよ」

「あけまして、ファッキン、おめでとう」

「I live in Liv.」

「今年中に、でかいことをやるからな!」

「初夢は続いてる。今年は夢のまま一年を過ごそう」

「前に進むことに飽きたのなら、もっと速いスピードで走ればいい」

「信じる、信じないの次元じゃだめだ。本気な時は、そんなことを考える暇なんてない」

「インスピレーションは自然に浮き出るものだから、待ってりゃいんだよ」

「Livは俺だけのもんじゃない。かといって、お前らのもんでもない」

「拳は、人じゃなく、天を殴るためにあるんだぜ」

「若手は、俺の生き方を見習っておけ」

「とにかく、俺についてこい」

「俺が熱くなってるのは、風邪のせいじゃない」

「このフレーズには、パンチが足りねーな」

「リーマンは俺を見て、熱くなってろ」

「凡人、ボンボン、ぼんくら。「ぼん」のつく奴はみんなクソッタレだ。でも「あいぼん」は例外」

  最終更新日 :

 - 雑記

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