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    <title>80年代へようこそ！ Welcome back to 80s！</title>
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    <title>豪華アーティスト達による、80年代ヒットポップスの極上カヴァー！</title>
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    <published>2012-02-08T20:47:03Z</published>
    <updated>2012-02-08T20:59:39Z</updated>

    <summary>「Happy Holidays!～80&apos;s POPS COVERS～」豪華アーティスト達による、80年代ヒットポップスの極上カヴァー！</summary>
    <author>
        <name>cypher</name>
        
    </author>
    
        <category term="80年代の話題" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[
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<p>「Happy Holidays!～80's POPS COVERS～」豪華アーティスト達による、80年代ヒットポップスの極上カヴァー！　"聴いたその日が休日になる"「何度だって、繰り返していこう」（SEBASTIAN X 永原真夏）。人気の「Happy Holidays!」カバーコンピシリーズの第2弾の発売が決定。今回は80年代のヒットポップス、特に流行歌ではなく「GOOD MUSICの伝承」というテーマでの選曲、そしてカヴァーするアーティストの「声と表現力」にとことんこだわりました。「春咲小紅/セバスチャンX」「君は天然色/ニートボーイスカウトキャラバン（ex.Terry & Francisco）」と新録楽曲も2曲入り、13曲で1890円とこの内容・ボリュームでこの安さ！　今回もちくわテイスティング協会のギタリスト高波宏如がジャケットデザインを担当し、ライナーノーツはインディーズシーンでも今話題沸騰中のSEBASTIAN Xのヴォーカリスト永原真夏が担当！　収録曲は下記。発売予定日は2012年3月21日です。</p>

<ul>
<li>ジェニーはご機嫌ななめ／やくしまるえつこ</li>
<li>春咲小紅／SEBASTIAN X（※新録）</li>
<li>青空のかけら／土岐麻子</li>
<li>君は1000%／安藤裕子</li>
<li>贈る言葉／大橋トリオ</li>
<li>ワインレッドの心／武藤昭平（勝手にしやがれ）</li>
<li>風の谷のナウシカ／坂本龍一 + 嶺川貴子</li>
<li>元気を出して／手嶌 葵</li>
<li>風立ちぬ／一十三十一 produced by 曽我部恵一</li>
<li>ハイスクール・ララバイ／リトル・クリーチャーズ</li>
<li>ミス・ブランニュー・デイ／Jackson vibe</li>
<li>以心電信＜You've Got Yourself>／クラムボン</li>
<li>君は天然色／ニートボーイスカウトキャラバン（ex:Terry & Francisco）（※新録）</li>
</ul>

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="「Happy Holidays!～80's POPS COVERS～」" src="http://www.80s.ne.jp/80snews/img/happyholidays.jpg" width="420" height="420" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>]]>
        
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    <title>「聖闘士星矢」の新シリーズ「聖闘士星矢Ω（オメガ）」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.80s.ne.jp/80snews/seiya.html" />
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    <published>2012-02-07T23:10:07Z</published>
    <updated>2012-02-07T23:15:34Z</updated>

    <summary>「聖闘士星矢」の新シリーズ「聖闘士星矢Ω（オメガ）」、2012年4月から放送開始予定。</summary>
    <author>
        <name>cypher</name>
        
    </author>
    
        <category term="80年代の話題" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.80s.ne.jp/">
        <![CDATA[<p>1986～1989年に放送された人気アニメ「聖闘士星矢」の新シリーズが2012年4月からテレビ朝日系列で放送されるという。タイトルは「聖闘士星矢Ω（オメガ）」。新世代のペガサス座の青銅聖闘士（ブロンズセイント）・光牙（こうが）が主人公のオリジナルのストーリーで、星矢も黄金聖闘士（ゴールドセイント）として登場する予定。</p>

<p>「聖闘士星矢」は、週刊少年ジャンプ（集英社）で1985～1990年に連載された車田正美さんの人気マンガが原作。天馬星座（ペガサス）の「星矢」や龍星座（ドラゴン）の「紫龍」、白鳥星座（キグナス）の「氷河」ら、「小宇宙（コスモ）」と呼ばれる特別な力を持った聖闘士（セイント）たちの戦いと友情を描いた作品で、彼らは守護星座の名を借りた「聖衣（クロス）」をまとい、武器を嫌う女神・アテナのために素手で敵に挑んでいく。単行本は全28巻を数え根強い人気を誇っている。</p>
 
<p>新シリーズは、伝説の聖闘士・星矢の背中を追いかける光牙とその仲間たちによる物語で、地上の平和と生きとし生けるものを守る女神アテナをさらい、新世界を樹立しようとする巨大な悪・マルスを倒すため、何度でも立ち上がり、戦い続ける主人公たちの姿を描く。</p>
 
<p>光牙はペガサス座の聖闘士として宿命を背負った13歳の少年。負けん気と反抗心が強く、いちずで思いやりがあるという一面も持つ。仲間の聖闘士と出会い、友情や絆の大切さに目覚めていくという設定。また、光牙の育ての親として、城戸沙織（女神アテナ）も登場する。そのほか、ヒロインのワシ座・アクティラの青銅聖闘士・ユナや、光牙の親友で子獅子座・ライオネットの青銅聖闘士・蒼摩（そうま）、光牙の弟分、龍座の青銅聖闘士の龍峰（りゅうほう）、謎多きオリオン座の青銅聖闘士・エデン、狼座の青銅聖闘士・栄斗（はると）などが登場。聖闘士たちは美形ぞろいで、彼らがまとう聖衣も現代風かつ華やかにアレンジしているという。</p>
 
<p>第1話は、十二宮が見える聖域にある居城で、女神アテナは眠れる赤子・光牙を見ていた。ところがそのとき、巨大な闇が生じ、爆発。その影響で崩れた柱が光牙のところに倒れそうになるが、間一髪、黄金聖闘士・星矢が現れた。さらに、マントを羽織った邪悪な敵・マルスも姿を現して......というストーリー。放送は4月から毎週日曜午前6時半～7時の予定。</p>

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="聖闘士星矢Ω" src="http://www.80s.ne.jp/80snews/img/seiya.jpg" width="450" height="334" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>
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    <title>菊池桃子、西川哲との離婚を正式発表</title>
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    <published>2012-01-28T12:24:57Z</published>
    <updated>2012-01-28T12:44:45Z</updated>

    <summary>菊池桃子、公式サイトで西川哲との離婚を正式に発表。</summary>
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        <name>cypher</name>
        
    </author>
    
        <category term="80年代の話題" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="菊池桃子" label="菊池桃子" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.80s.ne.jp/">
        <![CDATA[<p>2012年1月27日に一部のメディアで報道されたニュースを受けて、菊池桃子（43歳）が公式サイトでプロゴルファー・西川哲（43歳）離婚を正式発表した。1993年にゴルフのプロアマ戦でラウンドしたのをきっかけに交際がスタートし、当時は女優とプロゴルファーのさわやかカップルとして注目された。1995年5月1日に入籍、1996年2月6日に高輪プリンスホテルで挙式、17年間の夫婦生活で長男（15歳）、長女（10歳）を授かっている。</p>

<p>離婚原因については憶測の域を出ないが、西川の育児放棄という噂もある。菊池桃子の所属する事務所社長は「育児放棄かどうか分かりませんが、桃子一人で学校のことなど子育てしていたのは事実です」とコメントしている。一部で西川の女性問題が報じられたこともあったが、「私も桃子本人もいろんなことを聞いて、哲さんに確認しましたが、『100％ありえない』という答えだったので、ふたりとも信じています。それが離婚原因ではないと思います」と説明、また「原因が何というより、桃子の人生に予想できなかったことが起こったということです。本人は今、明るい気持ちで再出発しようと思っています」と代弁したという。</p>

<p>菊池桃子の公式サイトからの引用（改行位置も再現）</p>

<p>いつも応援いただいております皆様に</br>
ご報告がございます。</p>

<p>一部の報道等で、既にご存知の方も</br>
いらっしゃるかと思いますが、</p>

<p>人生で予想もしていなかった事が重なり</br>
前向きな最善策と考えて、離婚届を提出いたしました。</p>

<p>原因等の内容に関しましては、</p>

<p>相手がおります事ゆえ、</br>
これ以上お話が出来ないことをお許しください。</p>

<p>今後の私は、</br>
子供の親権を持ちましたことを真摯に受け止めて、</br>
子供たちと一緒に、</br>
誠実で前向きな生き方をして行きたいと思っています。</p>

<p>新しい生活が始まるこのタイミングに、</p>

<p>通っていた大学院も(この春)卒業の見込みとなっています。</p>

<p>いろいろな意味で、困難を切り開く勇気を持ちます。</p>

<p>どうか、応援くださいますようお願い申し上げます。</p>

<p>菊池桃子
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    <title>復刻！東映まんがまつりがDVDで発売</title>
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    <published>2011-07-14T07:30:11Z</published>
    <updated>2011-07-14T07:34:20Z</updated>

    <summary>1970年代の東映まんがまつりがDVDで発売されます。</summary>
    <author>
        <name>cypher</name>
        
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        <category term="80年代の話題" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.80s.ne.jp/">
        <![CDATA[<p>1970年代の話題ですが、東映まんがまつりがDVDで発売されます。これを待っていた人も多いのではないのでしょうか。おそらく企画した東映でも満を持してといったところでしょう。発売予告の案内も気合いが感じられます。</p>

<p>「君も観た！　僕も観た！　映画館だけのイベントだったあの興奮を、丸々DVDで再現！　このDVDを観れば、映画館だけのイベントだったあの興奮が甦り、タイムスリップ出来ること間違いない。まさに大人になった良い子に贈る永久保存版DVDだ！」</p>

<p>今回発売されるのは、下記の4枚。</p>

<ul>
<li>東映まんがまつり 1973年夏</li>
<li>東映まんがまつり 1974年夏</li>
<li>東映まんがまつり 1975年春</li>
<li>東映まんがまつり 1976年春</li>
</ul>

<p>詳細はこちらにあります。ぜひご覧ください。</p>

<p class="outlink"><a href="http://www.toei-video.co.jp/DVD/sp21/mangamatsuri.html" target="_blank">http://www.toei-video.co.jp/DVD/sp21/mangamatsuri.html</a></p>


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    <title>グリコ森永事件、NHKスペシャルでドラマ化</title>
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    <published>2011-05-30T14:09:23Z</published>
    <updated>2011-05-30T14:41:34Z</updated>

    <summary>1984年から1985年にかけて世間を騒がせた「グリコ森永事件」が、NHKスペシ...</summary>
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    <category term="グリコ森永事件" label="グリコ森永事件" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.80s.ne.jp/">
        <![CDATA[<P>1984年から1985年にかけて世間を騒がせた「グリコ森永事件」が、NHKスペシャルでドラマ化されます。放映予定日は、2011年7月29日、30日。</P>

<P>グリコ森永事件とは、1984年3月に起こった江崎グリコ社長誘拐事件に端を発する一連の企業脅迫事件のこと。犯人は「かい人21面相」を名乗り、江崎グリコや森永製菓、ハウス食品などの食品企業を次々と脅迫、140通を超える脅迫状や挑戦状をマスコミにも送りつけた。「どくいり　きけん　たべたら　しぬで」と書かれた紙を貼った商品が店頭に置かれるなどし、スーパーなどではその企業の商品を撤去する事態となった。</p>

<p>この事件は、1985年2月に「くいもんの 会社 いびるの もお やめや」という犯人の宣言で終息、2000年2月には時効が成立し、警察庁広域重要指定事件となった事件では初めて未解決事件となった。</p>

<p>実録ドラマの主な出演者は、上川隆也、大杉漣、池内博之、国分佐智子、石丸謙二郎、升毅、眞島秀和、鶴見辰吾、宅麻伸など。</P>


<h4>NHKスペシャル「未解決事件 グリコ・森永事件」実録ドラマ 放送予定</h4>
<ul>
<li>第1部　2011年7月29日 19：30〜20：43
<li>第2部　2011年7月30日 19：30〜20：43
<li>第3部　2011年7月30日 21：00〜22：13
</ul>
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    </content>
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    <title>1986年の若王子氏誘拐事件の犯人が逮捕</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.80s.ne.jp/80snews/1986_news.html" />
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    <published>2010-11-02T01:17:56Z</published>
    <updated>2011-05-21T13:20:25Z</updated>

    <summary>1986年の若王子氏誘拐事件の犯人が逮捕されました。</summary>
    <author>
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    </author>
    
        <category term="80年代の話題" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.80s.ne.jp/">
        <![CDATA[<p>今朝のニュースに、ちょっと驚きました。</p>

<p>フィリピンの国家捜査局は2010年11月1日、1986年に起きた三井物産マニラ支店長誘拐事件で指名手配していた男を、事件発生から24年ぶりに逮捕したと発表した。逮捕されたロランド・ファハルド容疑者（41）は、1986年に起きた三井物産マニラ支店長・若王子 信行さん誘拐事件のほか、複数の外国人誘拐事件に関与したとして、国際指名手配されていた。ファハルド容疑者は1日、イタリアからシンガポールを経由して、マニラ空港に帰国したところを逮捕されたという。この事件では、犯行グループが若王子さんを4ヵ月以上監禁して、指を切断したように装う写真を送りつけて身代金を要求し、日本で大きな話題となった。主犯格の一部はすでに逮捕され、有罪判決が確定している。</p>

<p>この事件が発生したのは、上記にもあるとおり、1986年から1987年。監禁中の若王子氏の写真も公開されるなどして、大きな話題となりました。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>テレビから突然YMOのライディーンが......</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.80s.ne.jp/80snews/ymo_pocky.html" />
    <id>tag:www.80s.ne.jp,2010://1.1929</id>

    <published>2010-10-09T15:16:16Z</published>
    <updated>2010-10-09T15:41:58Z</updated>

    <summary>なんとなくテレビを眺めていたら、画面が赤基調になり、YMOのライディーンが流れて...</summary>
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        <category term="80年代の話題" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ymo" label="YMO" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.80s.ne.jp/">
        <![CDATA[<p>なんとなくテレビを眺めていたら、画面が赤基調になり、YMOのライディーンが流れてきて、なんだこれは？　と思ったら、ポッキーのCMだった。ポッキーのCMって、アイドルがピョンピョン踊ってるヤツじゃないの？　おっさんが3人突っ立ってるだけでいいの？　ん？　......ご本人のお三方ではありませんか。まじですか？</p>

<p>ポッキーの公式サイトに行ってみると、確かに、高橋幸宏、坂本龍一、細野晴臣の3人が、ライディーンをBGMに、好き勝手な表情で、突っ立ってます。んー、これはこれでいいのか......、疑問です。ポッキーの購買層って、このおっさんたちのこと知らないと思うし、今さらライディーンってのも、どうなんでしょう？　どうせなら、オリジナルの新曲を出してこいやぁっと、往年のファンとしては、言ってみたくもなります。ま、こんなことをきっかけにまた露出が増えるのは、それはそれで喜ばしいことだと思いますけど。</p>

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="YMO_Pocky" src="http://www.80s.ne.jp/80snews/img/ymo_pocky.jpg" width="500" height="216" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>

<div class="center">
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=welcobackto80-22&o=9&p=15&l=st1&mode=music-jp&search=YMO&fc1=000000&lt1=&lc1=3366FF&bg1=FFFFFF&f=ifr" marginwidth="0" marginheight="0" width="468" height="240" border="0" frameborder="0" style="border:none;" scrolling="no"></iframe>
</div>

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    <title>ホンダ、最高級セダン「レジェンド」を廃止に</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.80s.ne.jp/80snews/legend_1985.html" />
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    <published>2010-07-17T13:08:45Z</published>
    <updated>2010-07-17T13:11:29Z</updated>

    <summary>ホンダ、最高級セダン「レジェンド」を廃止に。</summary>
    <author>
        <name>cypher</name>
        
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        <category term="80年代の話題" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.80s.ne.jp/">
        <![CDATA[<p>かつて一世を風靡したブランドがまたひとつ消滅というニュースです。</p>
<p>「レジェンド」──ホンダの最高級セダン「レジェンド」を廃止するとのことです。</p>
<p>レジェンドは1985年11月に発売されたホンダの最高級セダン。ホンダで初めてV型6気筒エンジンを搭載し、トヨタ自動車の「クラウン」や日産自動車の「セドリック」に対抗できるモデルとして、人気を集めた。当時のニュースリリースには「『レジェンド』とは英語で"伝説"を意味する言葉。ホンダのクルマづくりに、そして高級車の歴史に新しい伝説をもたらすクルマであることをめざし命名。」とある。</p>

<p>また、1987年2月には、2.7リットル V6 24バルブの2ドア ハードトップが発売され、人気を博した。</p>

<p>写真はレジェンド 2ドア ハードトップ。</p>

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="レジェンド・クーペ" src="http://www.80s.ne.jp/80snews/img/legend_1987.jpg" width="300" height="231" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>]]>
        
    </content>
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    <title>80年代、バブル時代によくあったこと（3）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.80s.ne.jp/80snews/bubble_03.html" />
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    <published>2010-05-27T06:45:35Z</published>
    <updated>2010-06-21T01:42:55Z</updated>

    <summary>80年代、バブル時代によくあったこと、その3です。</summary>
    <author>
        <name>cypher</name>
        
    </author>
    
        <category term="80年代の話題" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="バブル時代" label="バブル時代" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.80s.ne.jp/">
        <![CDATA[<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=welcobackto80-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B002ZF13BI&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>

<p>銀行の普通預金の年利が8％という恐るべき高金利。今0.04％（笑）──これはさすがに違うだろうよｗ。確かあの時は信託銀行のビックだったかな、300万円預けて5年後には利息込みで444万円って広告をよく見かけた。俺はその時郵貯の定額が年利6%台だったので10年の満期まで持って（ ﾟДﾟ)ｳﾏｰだったよ。</p>

<p>銀行の普通預金の年利が8％という恐るべき高金利。──不動産・証券が、それを遥かに上回る勢いで上がってたんだよ。だから預金から逃げないように、どんどん利子が上がって行った。短大卒の二十歳の女が、3か月で300万円儲けたとか、ざらにあった。</p>

<p>バブルの時、高い給料もらってたのは、証券会社、銀行、不動産屋、報道関係ぐらいじゃないのか？</p>

<p>OBが大学へリクルート活動に行くと少なくとも昼飯はおごってくれた。</p>
<p>企業へ見学に行くと往復の交通費＋宿泊代をもれなくもらえた。（京都から見学したやつは5社回って、5往復分の新幹線代とホテル3泊分もらえた。約20万円）</p>
<p>企業見学会のときは、昼食つき（フランス料理＋ワイン）</p>
<p>野○証券の内定断ったら、コーヒかけられた。（実話）</p>
<p>某ゼネコンでは、風俗にもつれていってもらえた。</p>

<p>会社にはいってからリクルータになって後輩を会社にいれると人事の評価UP。</p>
<p>リクルータの打ち上げ会が泊まりで会社の保養所で実施。（飲み放題食べ放題・全て会社経費）</p>

<p>就職情報誌の厚みが20センチはあった。</p>

<p>高橋なにがしとか、千昌夫とか、一人で何千億円とか兆とか稼いでた時代だからな。やってたことは単なる土地ころがしだけど。</p>

<p>おれはバブル終わる前の年ぐらいに証券会社に入った。確かに内定決まったらすぐさまEU3週間旅行に連れて行ってもらった。それで名目は忘れたけど小遣いも25万円ぐらいくれたな。もちろん、他の企業に行かせないためにEUに拉致するんだがな。会社の伊豆の保養所にはフェラーリ4台、その他高級車計10台ぐらいあったっけ。社員だったら二週間前に申請すればタダでフェラーリ乗り放題。そんな時代だったな。今でもその証券会社に働いてるけど、目も当てられないのは言うまでも無い。</p>

<p>今考えればバブルが俺の人生を狂わせたんだよな。バブルが憎い、復讐してやりたい気分だ。</p>


<p>クリスマスにホテルのスイートルームを借りようと思えば10ヶ月前に予約だぜ。半年前に予約したらキャンセル待ちだった。</p>
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    <title>バブルの象徴「シーマ」生産終了</title>
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    <id>tag:www.80s.ne.jp,2010://1.1925</id>

    <published>2010-05-27T06:13:03Z</published>
    <updated>2010-05-27T06:17:40Z</updated>

    <summary>日産自動車が最高級車種の「プレジデント」と「シーマ」の生産を、2010年8月で終了することになりました。</summary>
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        <name>cypher</name>
        
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        <category term="80年代の話題" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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        <![CDATA[<p>日産自動車が最高級車種の「プレジデント」と「シーマ」の生産を、2010年8月で終了することになりました。ハイブリッド車（HV）や電気自動車（EV）など環境対応車の人気に押されて販売台数が落ち込んでいることに加え、新しい衝突時の安全基準に適合しなくなることも一因で、今後は、高級車ブランドを「フーガ」に集約するようです。</p>

<p>初代「シーマ」は1988年1月18日に発売され、最初の1年だけで約3万6400台、4年間で約12万9000台を販売し、バブル経済の象徴として「シーマ現象」と呼ばれました。「シーマ現象」という言葉は1988年の流行語大賞の銅賞にも選ばれています。</p>

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="初代シーマ" src="http://www.80s.ne.jp/80snews/img/cima_1988.jpg" width="450" height="164" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>
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    <title>雑誌「BRUTUS」の30周年特集</title>
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    <id>tag:www.80s.ne.jp,2010://1.1921</id>

    <published>2010-05-20T23:09:07Z</published>
    <updated>2010-05-20T23:12:03Z</updated>

    <summary>雑誌「BRUTUS」（2010年6月1日号、680円）、「ブルータス30周年特集 ポップカルチャーの教科書」の紹介です。</summary>
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        <name>cypher</name>
        
    </author>
    
        <category term="80年代の話題" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="brutus" label="BRUTUS" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=welcobackto80-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&asins=B003IPZSYW" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>

<p>今発売中の雑誌「BRUTUS」（2010年6月1日号、680円）は、一読の価値があると思う。「ブルータス30周年特集 ポップカルチャーの教科書」と題され、1980年から2010年までの30年間をいろんな角度から紹介されています。ポップカルチャー、お笑い、ゲーム、広告、文学、映画、女子、音楽、デジタル、マンガ、演劇、通信、思想、写真、服飾、アイドル、サブカルチャー、労働文化、夜遊び、アート──。これらをテーマに、クロニコルあり、コラムあり、エッセイあり、対談ありと、質量ともに読み応え十分な1冊かと。</p>

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    <title>80年代、バブル時代によくあったこと（2）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.80s.ne.jp/80snews/bubble_02.html" />
    <id>tag:www.80s.ne.jp,2010://1.1916</id>

    <published>2010-05-19T07:25:17Z</published>
    <updated>2010-05-19T07:26:46Z</updated>

    <summary>80年代、バブル時代によくあったこと、その2です。</summary>
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        <name>cypher</name>
        
    </author>
    
        <category term="80年代の話題" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="バブル時代" label="バブル時代" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.80s.ne.jp/">
        <![CDATA[<p>終電後はタクシー捕まえるのが大変だった。近距離だと露骨に乗車拒否だったし。</p>

<p>バブル絶頂期を地方都市で過ごした者だが、地方都市にはさしてバブルの恩恵はなかったな。静かなもんだった。そのくせ不況になるとまっさきに地方都市に悪影響が出た。悲惨である。</p>

<p>日立製作所がTDLで入社式やったんだぜ。俺はヒルトンホテルに泊まってた。</p>

<p>当時貧乏大学生だったが、街を走る高級車がやたらと増えたことは覚えている。</p>

<p>とにかく飲み屋で不動産屋が凄かったな！　ジャケットの内ポケットから出てくる300万円の札束。それから、証券会社の20歳の女の子の1回のボーナスが100万円を超えてた。</p>

<p>家買うと、その県がもらえたっけ。</p>

<p>銀行は入るの簡単だったけど、残るのは大変。大学のゼミの仲間が10人金融に入社したが、20年後の今、残ってるのは1人だけ。合併で居場所が無くなったり、銀行そのものが潰れたり、外資に買われて待遇が落ちて辞めたりしてる。全然、安泰じゃなかった。しかも、そういう人に限ってコンサバな女（ガツガツした女）と結婚していたせいで、リストラされると嫁からも見捨てられてる。同窓会ができないよ。</p>

<p>バブルの時はハワイで1ヶ月70万円使って......、親にしかられました。</p>

<p>定期預金で金利10％を付けた金融機関があったな。</p>

<p>零細設計事務所の知人が、移動にヘリコプター使ったり、石を見にイタリアなどへちょくちょく行ったりしてたって言ってた。</p>

<p>当時はラーメン1杯1万円だったな。</p>

<p>バスガイドやってたけど、給料袋が立ってた。で、チップもらって、ドライブイン寄ればチップにお土産、当たり前。何処行っても食事もドリンクバーも無料。貯まった貯まった。</p>

<p>よく竹やぶで１億円が見つかった。</p>

<p>タクシー止めるときに、手を上げるだけじゃなくって、運賃2倍出すなら指2本、3倍出すなら指3本ってな出し方だっけ？　それとも指1本で1万円だっけか......。もう忘れちゃった。</p>


<p>半年ごとに昇給してたなあ。今じゃ水平か降給しかないわ。</p>

<p>あと、1000円のアイスクリームというのが売っていたけど、俺は食べたことがあるけど、凄く不味かった記憶がある。</p>
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    <title>男性向け情報誌「スコラ」が休刊</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.80s.ne.jp/80snews/scola.html" />
    <id>tag:www.80s.ne.jp,2010://1.1915</id>

    <published>2010-05-16T14:47:24Z</published>
    <updated>2010-05-16T14:58:26Z</updated>

    <summary>男性向け情報誌「スコラ」が休刊になります。</summary>
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        <name>cypher</name>
        
    </author>
    
        <category term="80年代の話題" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="スコラ" label="スコラ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.80s.ne.jp/">
        <![CDATA[<p>1982年に創刊された男性向け情報誌「スコラ」が、2010年5月25日発売の2010年7月号を持って休刊となると、スコラ編集部ブログで発表されました。80年代当時は、毎月第2・第4木曜日に発売、内容は、グラビアを中心に、新車や音楽情報、漫画等が掲載されていた。発行日、内容ともに先発の小学館のGOROを強く意識した作りであった。グラビアについては、GOROに連載されていた篠山紀信の激写シリーズに対抗して、長友健二による素人ヌード「キミの街の女の子」や野村誠一の「熱風写真館」シリーズが連載された。また、図解付きのセックス特集が売り物でした。（一部、Wikipediaからの引用です）</p>
<p>下の写真は1983年1月1日号（NO.17）のスコラの表紙。</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="1983年1月1日号（NO.17）のスコラの表紙（scola.jpg）" src="http://www.80s.ne.jp/80snews/img/scola.jpg" width="360" height="480" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>
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    </content>
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    <title>80年代、バブル時代によくあったこと（1）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.80s.ne.jp/80snews/bubble_01.html" />
    <id>tag:www.80s.ne.jp,2010://1.1911</id>

    <published>2010-05-15T04:25:43Z</published>
    <updated>2010-05-19T07:21:55Z</updated>

    <summary>80年代、バブル時代によくあったこと、その1です。</summary>
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        <name>cypher</name>
        
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        <category term="80年代の話題" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="バブル時代" label="バブル時代" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.80s.ne.jp/">
        <![CDATA[<p>やわらかニュースサイト「ガジェット通信」のトップページに「バブル期によくあったこと集　AV女優は契約金500～1000万以上だった？」と題する記事が掲載されています。（2010年5月15日の時点）それが、某巨大掲示板に転載され、数多くのコメントが追加されています。読んでみるといろいろとおもしろいので、いくつか紹介してみます。</p>

<p>バブル時代によくあったこと──、ガジェット通信では、「タクシーを止めるのに札束を振りかざさないと止まってくれない」、「銀行の普通預金の年利が8％という恐るべき高金利。今0.04％（笑）」、「トヨタが内定取った学生全員にタダで新車一台プレゼントしていた（車だけ貰って内定蹴る事も可能）」などが記されています。</p>

<p>某巨大掲示板では──。（一部、読みやすいように、誤字脱字の修正、改行位置の変更、句読点の追加などを施してあります。ご了承ください）</p>

<p>そんな俺は内定拘束で旅行に連れて行ってもらった。面接終了後は懐石料理やフランス料理を食べながら、人事の人が「うちに来てもらえますよね？」。信じられん時代だった。フランス料理は今の三菱UFJな。</p>


<p>三和銀行の内定基準がリクルーター面接で、会話の流れの中でリクルーターを3回笑わせたら内定だったらすい。まぁ三和銀行はもう無いけど。</p>

<p>バブル期は勝ち組と負け組の格差が今以上にすさまじかったよ。</p>

<p>保険に加入すると、満期で掛けた額以上の金が返ってきた。</p>

<p>新入社員の月給が１年目で40万（しかも初年度からボーナス有り）だったという話はマジなのか。</p>

<p>そうそう、あの頃の●ちゃんは華やかだった......。</p>

<p>バブル期には道端に普通に１万円札が落ちてたりした。よく拾ってお菓子を山ほど買い食いしてた覚えがある。</p>

<p>みんなが合コンの時着ていたアルマーニのダブルのスーツ、15万円。</p>

<p>月給はそんなに変わらないんじゃね？　ただボーナスは給料の7～10ヶ月分とかが普通だったような。</p>

<p>「公務員になるなんて馬鹿じゃねぇか？給料安いじゃねぇかｗ」とか言われてた時代だしなぁ。</p>

<p>ガセが混じってるからつまらんな。いくつか本当の話もあるが。</p>

<p>新入社員の月給40万円はウソだが、短卒OLの一年目ボーナスが80万円だったのは本当。</p>

<p>マックの時給が1000円以上だった記憶が。</p>

<p>大手企業の新入社員がいきなりローンでマンション買ってた。投機目的で。</p>
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    <title>松田聖子が「瞳はダイアモンド」を熱唱する新CM</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.80s.ne.jp/80snews/seiko_boss.html" />
    <id>tag:www.80s.ne.jp,2010://1.1909</id>

    <published>2010-04-22T15:58:05Z</published>
    <updated>2010-04-22T16:27:38Z</updated>

    <summary>2010年の今年デビュー30周年を迎えた松田聖子が缶コーヒーのCMで「瞳はダイアモンド」を熱唱。</summary>
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        <category term="80年代の話題" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="松田聖子" label="松田聖子" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.80s.ne.jp/">
        <![CDATA[<p>2010年、デビュー30周年を迎える松田聖子が、缶コーヒーのCMに出演します。出演するCMは、缶コーヒー「ボス シルキーブラック」の新CMで、2010年4月27日から放送開始の予定です。CMの中で松田聖子は初めて持ち歌を歌う姿を披露するとのこと。過去に数々のCMソングを担当していますが、持ち歌を自ら歌っている姿をCMで披露するのは初めてです。曲は1983年10月28日にリリースされた「瞳はダイアモンド」。今回のCM用に新たに録音されたオリジナルオーケストラアレンジバージョンです。今回のCMに関して松田聖子は「素晴らしい映像のおかげで、私の懐かしい曲『瞳はダイアモンド』も、また新たな生命を吹き込まれ、よみがえることができたような気がします。本当に刺激的な素敵な経験でした」とコメントしています。</p>

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="松田聖子_BOSS" src="http://www.80s.ne.jp/80snews/img/seiko_boss.jpg" width="470" height="321" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>

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